観光

フライト、言語

ブータンの国営航空Druk Air(ドゥルック・エアー)は、ブータンへ出入りしている唯一の航空会社です。

インドのデリー、コルカタ、ネパールのカトマンドゥー、バングラデシュのダッカ、タイのバンコクなどとProにある空港をつなぐフライトが、毎日運行されてます。冬期には、Druk Airインドのブッダガヤとのスペシャルフライトがあります。

スケジュールやそのためのフライト・インフォメーションは「www.drukair.com.bt」で入手することができます。Druk Airでは2機の英国製100人乗りジェット機と、もっと小さな80座席のドルニエ機、2機運行してます。


言語に関して、英語が話せるなら、快適にブータンを過ごせます。

公用語であるDzongkhaは広く使われていて、ブータンの人々は大抵、Dzongkha、Schachopkha(東部地方)、Lhotsamkha(ネパール語)など、数か国語話せます。

多くの子供たちは、たとえ田舎であっても旅行者に近づいていったり、手を振ったりする旅行者に喜びます。覚えておくといいフレーズを2つご紹介します。

元気ですか?…「Kuzuzangpo-la」
ありがとう。…「Kadingche-la」